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2015年2月11日水曜日

通信教育の話:ベネッセがタブレット無料のキャンペーン

4月からの通信教育はドラゼミを続行する!と書いたものの、国語はともかく算数が少し易しすぎるかな、という感じなので、微妙に揺れている。

ちょうどZ会から資料が再度届いて(この時資料請求したからだろう)、見てみると中学受験コースが3年生からあり、難易度が高くて歯ごたえがありそう(なおが解けそう、というのではなく)。

だが、レベルを高くすれば良い、というものでもないか。今のなおには気楽に解ける問題の方が良いような気もする。

ついにで色々と通信教育を調べていたら、ベネッセのチャレンジタッチがキャンペーンをやっていることを発見!

なんと、タブレット無料キャンペーンということで、通常は半年受講しないと無料にならないタブレットが、今回は受講期間にかかわらず無料らしい。

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

まあ、一ヶ月では止められないきまりなので、最低2ヶ月。

4年生の一年間、アメリカに来たときに(保障外とはいえ)タブレットを持ってきたら楽に勉強ができるかな、と考えるとかなり悩む。

我が家で試したタブレット教育は1年生の4月からのスマイルゼミで、チャレンジタッチではないのだが、タブレットならではのもどかしさがあった。紙では実現できない機能は、書き順を意識させた漢字の練習で、段階を追って、系統的に書き順も含めて漢字の練習をさせるのは、素晴らしい。

タブレット学習の良さは、子どものやる気を引き出せること、親が管理しなくても勉強量が後から把握できること。まさに、「1人で」やらせるのに最適。

ただ、正直、我が家はどうしてもタブレットで勉強させなければならない環境にないので、手を出すのはやめておいた。

もうひとつ「ベネッセが小学生新聞の提供を開始、チャレンジタッチ利用者対象に」という気になるニュースが。これも外国にいる家庭には役立ちそうだ。

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2014年4月2日水曜日

スマイルゼミ徹底分析

申し込んでから10日間ほど経って、スマイルゼミの教材一式が3月27日に届いた。

それから一週間ほど、毎日15~30分ほどタブレットを使って学習し、さらにその後タブレットで遊んでいる。

一週間使ってみて、スマイルゼミの長所と短所がはっきりしてきた。

結論としては、「やる気を出させる」ための工夫はピカイチ、さらにタブレット学習の特徴である、「ひとりでできる」のが大きな利点だ。

一方で、単純な問題でも文字認識を使うために問題を解くのに時間がかかることと、タブレット上で完結してしまうためにどこまで理解しているのかがわからないのが欠点だろうか。



教材が着いてから3月中は1年生3月号、昨日からは2年生4月をやっている。

3月号は、ほぼすべて1年生の復習の内容となっている。「講座」というのが勉強の単位で、算国併せて3月号は21講座ある。算数か国語、どちらかを毎日やれば余裕で一ヶ月で終わる分量だ。

1年生だから、というのも大きいが、問題は簡単なものばかり。ただし、簡単な問題でも操作に時間がかかるため、「一瞬」では終わらないのがもどかしい。鉛筆で書くと2秒で終わる問題も、数字を書き(または選び)、ボタンをポチポチおして、とその数倍時間がかかる。

無駄に勉強時間が引き延ばされるような?

また、タブレットならではの、誤回答に応じて補強問題を出してくれる、といったインテリジェントな課題を期待していたのだが、全然駄目だった。算数でも問題は固定。

スマイルゼミはともかく子ども一人でできる、というのが一番の特徴である、と感じた。

そう、完全に一人でできる。学習はすべてタブレットで完結していて、間違えたらヒントが出るし、解き方も見せてくれる。

一回目で正答率が100%ではない場合、間違えた問題だけを解ける。最終的に100%にするとスターがもらえて、ゲームアプリで遊べるので、なおは必死だった。

ゲームアプリで遊ぶ時間は、こちらが設定できる。デフォルトの60分はあまりに長いので、20分にしてみた。こうすることにより、1日にアプリで遊べる時間が最大20分になる。設定は10分単位で60分まで。

子どもの学習成果は、どの課題に何分取り組んで、最初何%とれたか、さらにその後の間違い直しでの正解率、ゲームアプリの利用時間まですべてネットで保存されて、「みまもるネット」で見ることができる。だから、昼にタブレットを使ってどの課題を勉強し、その後何分ゲームアプリをしたのかも、親が後で確認できる。また、その記録をメールで配信するサービスもある。

まだ届いてから一週間というのもあるが、ゲームアプリが非常に魅力的らしく、変な言い方だが、ゲームをやるためなら、いくらでも勉強しよう、という感じだった。

1日15~30分を5日間続けて、3月分の算国が両方終わってしまった。これはちょっと分量が少ないようにも思う。が、他にも「漢検ドリル」や「計算ドリル」をやることもできる。



ちなみに、英語の基本部分も、追加料金なしで受講できるようになったが、親子英語家庭には無意味なレベルなので、評価なし(でも、なおは簡単~といいながらスター集めのためにやっていた)。



4月に入ってから2年生4月号が配信され、勉強できるようになった。

まだ2日間だが、7講座修了。このペースだと一週間で算国ともに終わってしまいそう。これでも1日15分とか30分とかしかやってない。

ただ、さくさく終わらせるが、算数はともかく、国語の方はどれだけ身についているのか疑問な面もある。読解問題で選択肢から選ぶ場合、しっかり問題文を読まないで回答し、間違い直しでも適当に答えてそのうち正解すればいいや、的なやりかたが通用してしまう。

親は結果をメールで、またはウェブでみるだけで、後は1年生でも子どもがすべて自分でできてしまう、というのは、確かに今までの通信教育にはなかった長所だと思う。

低学年でも、タブレットを置いておいて、勉強したらゲームアプリで遊んでいいよ、と言っておけばそれで済んでしまう。アプリに魅力を感じているうちは、「勉強しなさい」と声をかける必要もない。

採点は問題ごとに行われるから、間違えたらその場で訂正される、というのも理解を助けてくれそうだ。

ただし!

やはり気になるのは、選択問題などで適当に回答したら勉強したことになってしまうが、どこまで「学べて」いるのかが未知数だということ。

算数はともかく、国語の方はすべて初回で100%というわけにはいかない。間違えた問題からしっかりと学んで欲しいのだが、そのあたり、ちょっとよくわからない。正しい答えを見てすぐに「間違い直し」をしてしまっては、力にならないだろう。

親が横について、間違え方を見て、説明を補うためには、自分でどんどん進めてしまうタブレットは向いていないと感じた。もちろん、横で指導しながら進めることもできるのだが、なおにしたら、余計な説明を聞くよりも、早く課題を終わらせてスターをゲットしたい、という気持ちが先行してしまう。



なおにとっては、どの講座を次にやるか、というところまで自分で選べるので、「あれやれ」「これやれ」といって渡されるワークシートよりもはるかに楽しい様子。

ゲームアプリに飽きるまで、という期限付きだが、課題部分もスター集めに必死で、止めさせるのが大変なほどだ。

一応、一週間試してみた感触では、非常に良くできたサービスで、明らかに既存の紙ベースの通信教育よりも優れた面もあるものの、この一年間は、やはり親が横についてゆっくり子どもの理解を確認しながら一緒に勉強できるドラゼミでいこうと思う。

今回はあくまでお試しということで、「全額返金保証」を使ってキャンセルするつもりなのだが、なおの抵抗が凄い。どうしても続けたいらしい。ただゲームアプリで遊びたいだけだと思うが、このお願いに勝てるかどうか…。



まあ、ありがちなことだが、3/27まで!と焦らせておいて、やはりというかなんというか、全額返金キャンペーンも4/24まで延長らしい。

まったく新しいサービスだけに、送料のみで試して納得して契約できるのは嬉しい。

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2013年8月2日金曜日

ドラゼミの弱点!?漢字対策が必要

最近、ちょっと重い話題が続いていたので、話題を変えてみよう。

4月から今まで何も考えずに毎朝、ドラゼミの算数と国語を一回分やらせてきた(2週間で終わってしまうので、その分は他のドリルで補う)。

モンテッソーリ式の幼稚園で算数はそこそこやってきたし、英語ワークで算数の問題を解いたりもさせるので、算数の方は、まったく問題ない(もともと難しい問題なんてでないので、これで普通)。

ただ、国語の方は、たまに言葉を知らなかったり、ということがあるので親が確認しておく。それでも、まあ別に「これやってごらん」で済んだ。

が、8月号からはなんと漢字が!

我が家では漢字の先取りはまったくしていない。小学校ではまだひらがなが終わったところだ。日常生活を通じて、ちょこちょこ読める漢字が増えてきたようだが、その程度。教科書を見てみると、一学期の間(9月まで)は漢字は一切やらないようだ。

実は7月号にも漢字はあったのだが、漢数字だけ。本格的なのは8月号からで、10個程度の漢字を取り上げて、結構いろいろな読みの問題とか、書き順、送り仮名の問題まである。ドラゼミは教科書準拠ではないので、習ってないことをやらなくてはいけないということを考えておくべきだった。

一応、テキストにある漢字の説明を読めば解けるはず、なのだが、今までのように「ほらやってごらん」と渡して5分でちょこちょこっと、というわけにはいかない。ちょっと工夫した方が良さそうだ。

我が家の家庭学習のポリシーは、特に低学年の間は「できるだけ勉強せずに学んでもらう」というもの。

漢字に関しては、どうせ学校で学ぶときが来たら、毎日宿題で書かされると思うので、今から別にやらせたくはない。ただでさえ、一日に文句を言わずにやってくれるワークの量はとても限られているのだから。

ということで、読み物系で何かないかな、と思って選んだのがこちら。非常にメジャーで小学生用の漢字の教材としては定番中の定番だ。アマゾンでぽちっとして届いたのをみたら、文庫本サイズでちょっとがっかり。

漢字の本 小学1年生 (下村式 となえておぼえる 漢字の本 新版)漢字の本 小学1年生 (下村式 となえておぼえる 漢字の本 新版)


これも渡して読んでごらん、では無理があるので、ドラゼミの8月号で出てくる漢字10字のページだけ拡大コピーして、食卓の横の壁に貼ってみた。今までひらがな・カタカナの表が貼ってあった場所で、ワークをやるなおが座ったまま見られるので、我が家の壁では特等地になる。

まだ貼っただけの状態だが、なおままによると、興味津々でかなり長い間見ていたらしい。ワークをやるときもここを見ながら答えてもらえばばっちり。

別に小学校の授業に準拠してなくてもよい、と思って採用したドラゼミだが、先取りをしない、という方針の元では結構困る場面も出てきそうだ。

我が家では、漢字に関してはドラゼミのワークは予習で、ここでしっかりマスターしなくてもある程度見覚えがあるぐらいになってくれれば良い。実際の書き取りの練習は小学校でやり、また春休みなど、学年の変わり目やタイミングを見計らって、覚えているかどうかの確認を復習としてやっていこう。

復習のときがきたら、ましゅーママさんの記事にあった「楽しみながら漢字を復習できるドリル」をやらせてみたい。

***

ビデオはなぜかまたMagic School Busを選んで見ている。年齢的にも、まだちょうど良いぐらいだ。しばらくHorrible HistoriesやThe Electric Companyばかり見ていてサイエンスから離れていたので嬉しい。

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2013年4月25日木曜日

ドラゼミと進研ゼミの徹底比較

何の因果か、ドラゼミと進研ゼミのチャレンジを4月号、2つともとってしまった我が家。なんとかドラゼミの4月号の添削問題も終わらせたので、両方をやってみての感想も交えつつ、2つを徹底比較してみようと思う(前回の比較記事)。

まずは重要な受講費の話から。年間を通じての総額の比較で、最初の数字は1年生のとき、次の数字は6年生のとき。

ドラゼミ:35,520円、50,520円
進研ゼミ:31,560円、58,270円
Z会(参考):47,160円、63,140円

1年生のときはドラゼミの方が少し高いが、6年生になると逆転する。いずれにせよ、さほど大きな差ではない。

やはり重要なのは教材の質だろう。

ドラゼミの場合、基本毎月ワークブックが一冊届く、それだけ。国語、算数、どちらもだいたい15回分ぐらいの量があり、毎日両方やると半月で終わる(1年生の場合)。

進研ゼミの場合、ワークブックに加え、子ども向けの雑誌とたまに付録がくる。ワークの分量は同じようなものだが、毎月、追加のドリルがあり(基本料金に入っている)、これが算国それぞれ10回分ぐらい。雑誌は子ども向けの記事で学習要素あり。

ボリュームとお得感では圧倒的に進研ゼミの勝ち。購読者数の規模が違うためだろう。

付録の雑誌は幼児向けの「こどもちゃれんじ」からの延長で、出来は良い。カラー写真を多用し、少なくとも1回は子どもと一緒に楽しめるだろう。

肝心のワークブックの内容は、というとドラゼミはワークブック自体落ち着いたデザインで、ドラえもんのキャラが所々にでてくる。進研ゼミは賑やかなデザインで子どもの関心を惹く工夫が多い。細かいところでよく考えられているな、と親が感心するほど、「おもしろさ」を狙っている。

難易度はやはりドラゼミの方が少し上を狙っている感じで、やっていてちょっと新しいことを学んでいる感触がある(特に国語)。ただ現時点でそんなの(「とおい」とか)をやらなくても、後で学校で学ぶときで良いのでは、と思わないでもない。難易度については、学年が進むにつれまた変わってくるかもしれない。

「教科書準拠」云々はたいして気にする必要がないのもわかった。進研ゼミのいう教科書準拠というのは、教科書に出てくる学習項目の順番にワークブックの構成を並べている、という程度で、教科書の勉強を進研ゼミでしましょう、ということではない。また、ドラゼミが教科書準拠ではない、というのも、教科書で並ぶ順番を無視した年間のワーク構成になっています、というだけの話。あえていえば、学校で学ぶ算数が難しくなってくる高学年では、教科書準拠じゃないと辛いかもしれない。

ドラゼミでは、図形パズルや音読などの試みが独自といえば独自。もっとも、パズルの方は簡単すぎて拍子抜け。

付録について。特に1年生のうちは進研ゼミは受講費が安いのに付録がついてくる、というのは圧倒的なお得感がある。「学習支援教具」と称して漢字ポスターが届いたり、「体験支援教具」と称してミニひまわりセットやマジックセット、科学実験セットが届いたり、というのが魅力的。まあ、この手の付録は届いて2,3日で飽きてしまうものだけれど。

親向けの雑誌も、受講者数が多い進研ゼミでは学年別なのに対し、ドラゼミでは全学年共通のもの。ドラゼミの方はどうしても内容が薄くなってしまう。が、まあこのあたりはどうでもよい家庭も多いだろうか。

ということで、一ヶ月やってみた感じでは、問題は物足りないけれど進研ゼミの方が総合的に有利といったところか。正直な話、なおがドラゼミにする、と決めた経緯がなければ、我が家も進研ゼミで良かったと思う。というか、わざわざなおに聞かなければ良かった(^^;

特に1年生のうちは学校でやっている内容が易しいので、教育熱心なご家庭ではどちらにも満足できずにその他の教材(学習塾の通信教材の場合もある)に取り組むというのもよくわかる。

だが、我が家の場合、なおにワークをやらせる理由として「これはドラゼミ(または進研ゼミ)だから」というのが理由になり得る、というのが受講の大きな理由だ。また、通信添削を提出してもらえるシールを集めるともらえるオモチャをえさにできる、というのも大きい。

さらに、次から次へと新しいドリルなりワークなりを準備するのはそうとう骨が折れる(英語ですでにやっているし)。子どもにとっても親にとっても、毎日これだけを続けてやれば良い、と決められているのは楽だ。

ということで、しばらくは(最低一年間?)ドラゼミを続けつつ、随時様子を報告しようと思う。

***

月曜日は私が仕事関係の集まり、火曜日はなおが空手、水曜日は私が職場の宴会、と夜の取り組みの時間がまったくとれていない。実は明日も飲み会(^^; まあ今週はちょっと特別だ。

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2013年4月22日月曜日

小学生になり日本語が強くなってきた…が

一時期はなおままに対してすら英語で話すことが多かったなおだが、予想通りというかなんというか、小学校に入ってからは日本語が優勢になってきた。

なおままに英語で話すことはほとんどなくなったし(ちょっとしたセンテンスがでる程度)、逆に私に対して、日本語で話しかけてきて、私がキョトンとする場面も。なおままも交えて3人でいるときにそういうことが多い。

もちろん、私は日本語もわかるのだから日本語で話しかけてもよいし、そこでわざわざ英語で話すように指示したりはしない。が、私からはあくまで英語で通している。幸い、今のところはすぐに英語に戻ってくれる。

土曜日はサタデーの後は午後自宅でのんびり、日曜日は私は本当は仕事がらみの用事があったのだが、私の体調不良でキャンセル、ということでまたもやのんびり。

こののんびりした時間は、なおと一緒に英語でビデオを見たり、遊んだり、本の読み聞かせをしたり、と貴重な時間だ。

この週末のメインはベイブレード。昨日紹介したビデオ、最初の2話だけだが何度か繰り返してみた後は、届いたハンドブックをなめるように読み、私にも読ませ、そしてコマを使ってバトル!

バトルをしていないときも、コマを使ってなにやらぶつぶつ言いながら遊んでいたり、ハンドブックを見ながら、オリジナルのベイブレードを考えながら紙に描いたり。

ベイブレードのおもちゃ自体はこれ以上買うつもりはないので、いろいろと遊びを工夫してもらいたい。

ということで、どうしてもインドアに終始してしまうが、親子の時間はたっぷりもつことができた。この時間が減ってしまうと、ずるずると英語の比重が下がってしまうので、気をつけたいところだ。

***

小学校の方は、担任の先生がベテランの方ということもあり、今のところ何の心配もないようだ。先生はとてもゆっくり、はっきりと話してくれるし、注意が散りやすい小学一年生という生物をよくわかっておられるようだ。

参観に行ったなおままによると、なおは聞かれてもいないのにひとりで喋っていたとのこと(^^; 教える側としては反応がある方が助かることもままあるが、他の子どもが答えるべき質問まで答えてしまうのはまずい。まあ、そのうち治るのではないかと思う。



毎日のワークは順調で、日本語の方は、ドラゼミの4月号も終わり、添削問題も完成した。日本語の方は、「とおく」のような「う」と「お」の表記の問題がでたり、とやはりチャレンジより難しめの問題がでる。

ベネッセのチャレンジと小学館のドラゼミ、両方を試してみての詳細な比較はまた後ほど。こうなるとZ会も試したくなる(笑)

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