英語担当の私が家にいなくても、おそらくなおは自分で英語のビデオを見たがり、英語の絵本をちらちらと自分でめくり、適当にかけ流しを要求していることと思う。
こういうネタがない日も(爆)必死に更新を続けて2年ちょい、さっき見てみたら、いただいたコメントの総数が2000件!まあ、半分以上自分のコメントだが、ありがたい。正直、コメントをいただいているのがブログを更新する一番の原動力だ。
そして、アクセス総数も20万件を超えた。これも何分の1かは自分でアクセスしているだけだが(笑)
今日は、過去1年間のアクセスランキングトップ10を紹介する。純粋にアクセス数で順にトップから並べてみる。
1 Treasury of 100 Storybook Classics DVDセット:Chicka Chicka Boom Boom(2010年3月)
いろいろなところで愛されているスカラスティックの絵本DVDセット。このとき、"Chicka Chicka Boom Boom"にいきなり大喜びして、このセットを買ってよかった、としみじみ感じたのだった。意外なことに、とうとう新品の在庫がなくなったようで、今はマーケットプレイスで買うしかない。米アマゾンにも新品の在庫はなし。まだ9,000円程度だが、もしかしたらこのまま入手不可になっていくのかもしれない。パート2の在庫は潤沢だ。
追記:こちらでまだ買えることが判明した.
2 「英語教材完全ガイド」の本気がすごい(2011年2月)
猛烈な本音トークの炸裂する教材ガイドムックを紹介した記事。このガイドブック、一時、品切れになっていたが、今はアマゾンで買える。子どもの英語ではなく、親の英語のための教材だが、見たことがない人は是非チェックして欲しい。580円で情報がたっぷり。
3 ORT Read At Homeを注文、30冊セットで4,400円!(2010年9月)
"ORT Read At Home"の激安販売の話で、ここからいろいろなドラマが生まれた(^^; 今では、このセットに含まれていた24冊と"Floppy's Phonics"の24冊を含めたセットが英アマゾンで安く買える(紹介記事)。
4 ワールドワイドキッズの入会キャンペーン!(2010年10月)
なんでこれがアクセス数が多いのかよくわからない。が、ワールドワイドキッズはときどき、キャンペーンをやるので、どうせ入会するならキャンペーンを狙うのが良い。まあ、ちょっとした小物グッズがもらえる程度だが、入会してテンションがあがっているときにこうしたグッズがもらえると嬉しいものだ。うちでも、親子バッグをもらっていろいろと使っていた。
5 WKEだけじゃ足りませんか(2009年2月)
我が家でははれて2年間の受講期間が終わって、気兼ねなく絵本やらDVDやらを購入しているが、WKEの受講期間中もやはりちょこちょこ絵本やらDVDやらを購入していた。ORTもどーんと揃えたり。それに関してどう考えるべきか、という記事。
6 ワールドワイドキッズの中古、ちょっと変だぞ(2009年9月)
オークションで売られているワールドワイドキッズのDVDの中古が妙に高い相場を維持していた(ちょっと調べてみたら今でもそのようだ)。特にステージ1はオークションで買うより、正規入会して使い終わった後DVDを売るほうがお得だったりする。
7 発話記録1年間ちょっとの総まとめと今後の課題(2010年7月)
ワールドワイドキッズ開始から1年間の発話の記録で、今から1年前にまとめたものだ。この期間、英語での会話に「はにゃはにゃ」がでるようになったりして、いろいろと心配していたのを思い出した。課題となっている現在形と過去形の使い分け、だいぶできるようになってきたが、まだ完璧にはいかない。
8 DWEレッツプレイをオークションで購入した!(2009年9月)
ついこの前のように感じるが、DWEのレッツプレイを購入してからもう2年間になる。レッツプレイを使って英語で遊ぶのは、「なおろぐ」的にかなりお勧めだ。英語教材としての側面も強く、DVDの映像には服を着るときの表現など日常会話で使える表現もたくさんでてくる。オークションで買えば、ほとんど未使用の材料がセットで1万円もしないで買えるのでお勧めだ。
9 ワールドワイドキッズ、ステージ3終了!?(2009年12月)
英語での遊びがとても楽しかったステージ3の話。ちょっともったいなくも感じたが、教材としてついてきたアートブック絵本、びりびりやぶいたりちぎったり、歯磨き粉まで使って楽しんだ。2歳ぐらいから始めることが前提で、知能の発達にあわせて教材が設計されているのはさすが、と感じることの多い教材だ。
10 オックスフォードリーディングツリーが届いた!でも…(2009年9月)
最初、ステージ1+を3セットまとめて買ったときの話で、どーんと大人買いした。初日のこの記事では反応は今一つだったが、その後、大ブレイクし、我が家の親子英語に大きな役割を果たした。
過去1年間のアクセス数なので、古めの記事がちょっと多くなる傾向にあるが、いかがだろうか。
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