2019年5月20日月曜日

理科のテスト範囲が判明

もうテスト一週間前、ということで日程表をもらって帰ってきた。

びっくりしたことに1日1科目しかない!英語は選抜クラスなので試験がないということもあって、毎日1時間目だけやって帰ってくることになる。

ゆるゆる過ぎるにもほどがある!

そういえば、私が中学生のときも、定期試験といえば午前中で学校が終わるので楽で嬉しかったのを思い出すが、それにしても楽すぎる。

英語は試験がないし、数学は改めて勉強することはない(まだ四則演算をしている…)。残るは理科と社会、そして国語。

理科は植物なので、細かい部分を覚えるのが面倒そう。問題集を買ってはいたものの、学校の授業の進度が分からないので放置していたら、どうやら教科書の最初は飛ばしたようで、家庭学習と範囲がずれてしまった。

社会は世界地理の最初。これも、ほとんど手つかず。まあ、範囲は狭そうなので、適当に準備させよう。

国語は漢字と語句をおさらいしておくぐらい。

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2019年5月17日金曜日

初めての中間テストが近づいてきた

あっという間だが、もう中間テストだ。

国語についてはもう試験範囲の連絡が来た。面白いことに市販されている文理の「教科書ワーク」が配られていて(ロッカーに入れておいたらしい。今日、初めて知った。)、これも自分でやっておくように、とのこと。

他の科目はまだ範囲の指定がないが、週明けには連絡があるだろう。

英語は単語集のようなものがGoogle Classroomにあるらしく、それをやればよいらしい。

数学は宿題になっているワークブック、数研出版の「STEP演習 中学数学1」をやればいいだろう。

理科も、存在すら知らなかったワークブック「新中学問題集 理科1年」を持って帰ってきた。こんなのがあると知っていたら、問題集なんか買う必要がなかったのに!

国語のワークも理科のワークも、存在すら知らなかったが、どうやら入学式の直後に配られていたようだ。先生から何の指示もなかったので、放置しておいたとか。

ロッカーには、他にもまだワークの類が残っているらしい…。

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2019年5月15日水曜日

なぜ留学するのか

私にアメリカに留学した経験があることを知った人から、なぜ留学したのか、と聞かれ、答えに詰まった。

実のところ、あまり深いことを考えていたわけではないと思う。

その前は、大学時代にいわゆるバックパッカーとしてアメリカ・カナダに3週間行ったり、イギリスでホームスティをして語学学校に2週間通い、その後ウェールズからアイルランドまで旅行したりした。

イギリスの語学学校に通ったのは、やはりそれなりに英語が上手くなりたいと思ったからだが、どちらかというと、面白い体験がしたいから、といった気持ちの方が強かった。



なおと話していると、アメリカの大学に行きたいとか、そんな話がよく出てくる。アメリカの大学は学費が高い、と私が繰り返すものだから、最近は、大学院から海外でもいいかな、とかいうようになった。

なおの場合も、あまり深い計算とか計画があるわけではなくて、単に面白そうというだけなので、やはりこの辺りは私に似たのだろうか。

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