2018年1月21日日曜日

今日は英検の1次試験

1度目は作文が0点という衝撃的な成績で不合格だった準1級。

語彙・文法とリスニングは正答率がこれ以上上がりそうにないし、読解力はそうすぐには伸びないので、後はもう一度受けて、作文のお題との相性が良いことを祈るしかない。

2017年度の第2回試験は申し込まなかったのだが、なおにやる気があるようなので(合格のご褒美にゲームソフトを買ってあげる、とママに言われたから)、第3回の今回は申し込んでおいた。

会場は自宅から1時間ほど。せっかくの日曜日、ゆっくりしたいところだが、朝8時には出発(^^;

前回と同じで、なおの教室には小中学生が集められていたようだ。ぱっと見た感じ、最年少は小3ぐらいだろうか。

一応会場までは送迎するが、もう5年生なので、答案用紙へのマークの補助などはせず、教室に送り込んだら、あとはお任せ。集合時間から開始まで30分ぐらいあるので、なおはKindleで読書をして待っていたようだ。

2時間ほど近くでコーヒーを飲みながら待ち、終了時間にピックアップ。

出てきたときのなおの表情が冴えなかったので、また作文の題が難しかったのかと思ったが、なお曰く簡単だった、とのこと。人類はいつか別の惑星に住むことになるか、というSFチックなお題で、今回は少なくとも質問に答えていない、ということで0点にはならないはず。

問題との相性で合否が左右され、6900円が無駄になる、というのは非常に馬鹿らしいので、さすがにこれで合格してほしいものだ。

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2018年1月19日金曜日

なんとか自転車操業で読む本を見つけていく

引き続き、月極読み放題サービスの"Kindle Unlimited"(アメリカ版)を継続中。

"Please Don't Tell My Parents"シリーズを1巻から再読して、最新刊の5巻目まで読み終わって、次はどうしようかなと悩んで、去年、やはりUnlimitedを契約しているときに読んだ"Royal Institute of Magic"にしてみた。

よくある剣と魔法のファンタジー小説のようだ(最近は、もう目を通すのをあきらめている)。

去年の記録を見てみると、どうやら5巻目まで読んでいたようだ。

3巻目までは覚えている、というので4巻目から。4・5巻目は再読になったが、あまり気にせず、読み進めていた。

5巻目を読み終わった時点で、「やっぱりこれ読んだことある!」と言っていた(笑) 6巻目が去年の12月に出たばかり、という話をしたら、喜んでいた。

The High Council (Royal Institute of Magic, Book 6) (English Edition)The High Council (Royal Institute of Magic, Book 6) (English Edition)


なおが読み終わる前に次の本を見つけるのがなかなかに難しく、かなり自転車操業気味。

児童書ならなんでも読んでくれるわけではなく、ユーモアあり、活劇あり、かつ明るい雰囲気、と好みがうるさく、探すのにいつも苦労している。

この苦労がなくなるのはいつだろう……

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2018年1月18日木曜日

サンタさんが真のクリスマス・プレゼントを持ってきてくれたのかも、という話

サンタさんから届いたキャラクターTシャツに大喜びしていたなおだけれど、実はクリスマス前、欲しがっていたものがあった。

それは、ポケモンGoのミュウツー。

完璧な(個体値が最高の)ミュウツーが6体欲しい!これがなおの希望だった。

いや、そんなのが突然自分のアカウントに加わってたら、チートだから(笑)

当然のごとく、サンタさんにはスルーされ、クリスマス当日にもどこからともなくミュウツーが突然現れる、ということはなかった。

が、先日、EXレイドへの招待状に当選。わからない人には何を言っているかさっぱりとわからないと思うが、説明が面倒くさすぎるのでスルーしていただきたい。要は、ゲーム内でミュウツーを入手するチャンス!

そして家族全員で出かけて(なんと全員当選した)、なおが捕まえたミュウツーはパーフェクト!

このパーフェクトなミュウツーが捕まる確率はなんと、0.46%しかない。

何度も挑戦できる普通のレイドボスならともかく、招待状が当選しないとキャッチのチャンスすらないミュウツーでこれは素晴らしい幸運だ。

私はすっかり忘れていたのだが、なお曰く、これもサンタさんの手配かもしれないね、と。チートにならないように一体だけだが、パーフェクトなミュウツーを届けてくれたのだろう。

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