2019年10月24日木曜日

Wordly WiseはBook 9から別次元に!

Book 8の復習も終わったので、Book 9に入ったWordly Wiseだが、ここからいきなり難しくなってきた。


Book 8までは各レッスンの15個の単語のうち、知らないのは2~4個だったと思うが、Book 9からは一気に増えた。

Lesson 1の単語のうち、知らなかったとなおが判断したのは12個で、bewail, destitute, detract, emancipate, extol, impetus, insuperable, intermittent, maxim, plumb, vagabond, visage。
知っていたのはflamboyant, obligatory, wheedleの3つだけ!

練習問題の難易度も上がっていて、Book 8までとはスタイルが変わっている。9年生というと、もう高校生になるからだろうか。

今までのように、軽く流すだけではだめで、少なくとも2回は取り組む必要がありそうだ。

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2019年10月18日金曜日

中間試験終了・ちょっと嬉しかったこと

2学期の中間テストが今日で終了。そういえば、記事を一度も書かなかった。

というのも、テスト前からテスト中、終了まで、特に特筆すべきことはなかったから。1学期で一通りどんなものかわかっているので、粛々とやるべきことをやった、というかやってもらっただけだった。

1学期の定期テストから、問題の難易度や出題傾向が分かっているので、9月の最初から、多少なりともテスト範囲を想定して家庭学習をしてきたので、特別に準備をすることもなく。

算数:中学一年生の範囲は簡単だということもあり、宿題に割り当てられているワークブックをやっておしまい。

国語:範囲になっているのは物語文一つだけなので、教科書準拠問題集で解いておしまい。範囲の新出漢字は授業中ではまったく練習しないので、家庭学習で独自にやっておかないといけないのがやっかい。国文法が始まったので、配られたワークブックの出題範囲を解いて、間違えた問題を再度解いておしまい。

理科:1週間前までは物理・化学範囲の問題集をやっておいて、1週間前からテスト範囲の生物分野のワークをちょろっと。授業でやっている、教科書に載っていない内容は必ず出るので、見ておくように言っておいたが、結局やらず。やはり出題された(^^;

社会:配布プリントが穴埋め形式なので、これが埋められるように毎日少しずつ。

試験期間中は午前中で終わって帰ってくるので、自由時間たっぷり。でも、特に勉強するわけでもなく、YouTubeを見てダラダラ。

***

今回のテストで今までとは違ったのは、試験前の一週間、少し学校に居残ることがあったこと。クラスメイトの数学を助けていたのだとか。今まで、あまり他人を助けるという話を聞いたことがなかったので(家の手伝いも嫌々だし)、少し驚いた。最近、仲良くしている子だというのもあるのかもしれない。

少しずつでも、こうした気持ちが育ってくれている、ということだろうか。

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2019年10月12日土曜日

ライティングの練習、スペルの確認

英検準1級、1級の受験の際にライティングの練習でやっていたことだが、書き忘れていたかもしれない。

まずは与えられたトピックで下書き。しっかり見直して、最善を尽くす(のがベストだが、面倒くさがってやらない)。

その後、パソコンでGoogle DocumentやWordに入力。これによって、ほとんどのスペルミスが見つかる。ついでに、タイピングの練習にもなる。

Wordは文法ミスも多少見つけてくれるが、あまりあてにはならない。オンラインサービスのgrammarlyは、無料でもそこそこ使えて優秀なのでお薦めだ。

grammarlyをGoogle Document上で使うには、サービスにログインして、Google Documentの言語を英語にするとよい。

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